2007年9月14日 (金)

私の音。

私の音源の音作りは,このところ,次のような感じになっています。

パソコンへのギターの音の取り込みは,LINE 6のTONE PORT UX2を使っています。ギターの音作りはGearBoxで行います。

20070914365060

12日(水)のBLACK SABBATHの“Neon Knights”の設定は,右の写真の通りです。写真を見ていただくと分かると思うのですが,“Fool For Your Loving”の設定(「fool-for-your-loving-2007-0908-001.l6t」をダウンロード )になってますね。

私のギターだと,この設定が良く鳴るんですね。それで,最近の音源の音設定は,この写真と似たり寄ったりの設定になっています。

この音を,Live Lite 4 Line 6 Editionに取り込みます。

20070914365160写真の一番上のトラックから,原曲,MIDI,ギター1,ギター2となっています。ギター1とギター2は同じ音源で,音の加工を変えています。

 

20070914365460ギター1に,Live Lite 4 Line 6 EditionでReverbをかけています。

 

 

20070914365360音のバランスは,

MIDI   → -13

ギター1 → -12

ギター2 → 0.5

となっています。 

ちなみに,ギター1(リバーブ)を抜くと,こんな感じになります。

どうでしょう。違いがありますかね。

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2007年2月 3日 (土)

このところの悩み。

買うべきか,買わざるべきか。

B00015r4ee01何をかって言いますと,ソフトです。左の写真の“YAMAHA ミュージック シーケンス ソフトウェア XGworks ST[MA-65W]”なんです。

このソフト。じろすけさん(ブログ:おもしろき事なき世をおもしろく・・・)が,ギターのカラオケ(バッキング・トラック)を作るときに,使ってらっしゃるソフトなんですね。

このソフトを手に入れて。私も,じろすけさんのようなバッキング・トラックを作ってみたい!と。

ドラムだけでなく。ベースやキーボードの入ったバッキング・トラックを作ってみたいと!こんな風に考えているのです。

で,何が,悩みなのかって言いますと。「ソフトを買ったのはいいけど。ほんとに,じろすけさんのように,バッキング・トラックが作れるほどに,XGworksを使いこなすことができるようになれるのか!」ということなんです。それを自分に問いかけてみると。返ってくる答えが,今は,「う~~~ん★」 なんですね。

いやぁ~~~,つまらん事で “悩んでます” なんて言って。申し訳ないです。

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